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◆◆山の風景◆◆

ヴァイオリン⇒山の風景


夏の駒ヶ岳「千畳敷カール」


夏の駒ヶ岳「花とお猿さん」


夏の駒ヶ岳「頂上風景」


秋の駒ヶ岳「山の紅葉」


秋の駒ヶ岳「雪を被ったハイマツ」


秋の駒ヶ岳「頂上風景」


9月の駒ヶ岳「ゴンドラからの風景」


9月の駒ヶ岳「千畳敷の紅葉」


9月の駒ヶ岳「頂上風景」


2月の高尾山「稲荷山コース展望台」


2月の高尾山「頂上の富士山」


2月の高尾山「下山コースの凍った雪」


8月蔵王中央ロープウェイから蔵王温泉を望む


ヘトヘトになりながら「蔵王地蔵山頂駅」に到着


エメラルドグリーンの「お釜」

 

▼▼山日記▼▼

●●2024年12月2日(金)●●

40匹のシェルティ大集合

昨日うちのワンちゃんの出身犬舎の集まりがありました。

総勢40匹のシェルティーが集合して、2時間ドックランで遊びました。

うちのワンちゃんはお兄さんや妹と触れ合って、興奮していたみたいです。

最後に集合写真を撮影しました。その光景が素晴らしくまた微笑ましかったのでアップします。

リトルエンジェルオフ会
上段の真ん中にいるラヴェル

●●2023年4月7日(金)●●

やっと花を咲かせました

2015年に住宅を購入して、庭に植えた小っちゃな「ドウダンツツジ」が8年経ってやっと花を咲かせました。

ドウダンツツジ
やっと咲いたドウダンツツジ

 購入した時、苗は高さ8cmくらい、我が家のワンちゃんに新芽を食べられたり、隣の猫にいたずらされたりしましたが、やっと花をつけました。8年経っても10cmくらいです。

 一人前に花をつけたドウダンツツジ思わず感動です。これからは毎年花を咲かせてくれるでしょう。

●●2022年11月26日()●●

いつもの公園の紅葉

 今しがた、ワンちゃんの散歩から帰ってきたところですが、毎日朝晩犬を連れて散歩する公園の紅葉が見事だったので、アップしました。

金井公園紅葉
近くの公園の紅葉

 春には、梅、紅スモモ、八重桜、近くを流れる柏尾川沿いのすばらしいソメイヨシノの花々、秋には紅葉が堪能できる歩いて3分のすばらしい公園です。

●●2022年4月13日(水)●●

脳の錯覚「首振りドラゴン」

 Eテレの番組「脳が見せるマジックの秘密」で初めて「首振りドラゴン」を知りました。

 早速、作成して試してみたところ、見る位置、方角を変えても「首振りドラゴン」は私の顔を見ていました。

 脳は、過去の経験から顔は凸んでいると認識していて、実際は凹んだ顔でも凸んだ顔と判断し、見る位置を変えても「首振りドラゴン」がこちらを凝視しているように錯覚しているそうです。

 実に不思議です。

●●2022年4月5日(火)●●

やっと犬社会を理解?

4月になって、入園、入学、入社と、新しい人との出会いの機会が増える季節になりました。

 我が家のワンちゃんラヴェルは、気が弱くて散歩中ほかの犬が3メートルくらいまで来ると、たとえ小型犬のかわいいワンちゃんでも、一生懸命吠え掛かります。

 そういうわけで、なかなか犬のお友達ができません。

 先日、前々から顔を合わせていた同じシェルティーのサクラちゃんと鉢合わせ、吠え掛かるかと思いきや、サクラちゃんの鼻先に自分の鼻を近づけ、一生懸命お友達コールをしていました。

ラヴェルとサクラちゃん
ラヴェル♂とサクラちゃん♀の2ショット

 4歳を過ぎて半年くらいになりますが、やっと犬社会を理解してきたのでしょうか。

●●2022年1月6日(木)●●

車が雪ダルマ

 明けましておめでとうございます。昨日は小寒で節分まで寒の入りになるや、今日はお昼から大雪です。

 近くの公園にうちの愛犬ラヴェルを散歩に連れて行きましたが、「~犬は喜び庭駆け回り、猫はこたつで丸くなる~」の通り喜んでいました。
 ただ、初めての経験で戸惑い気味です。

雪の中のラヴェル
雪の中のラヴェル

下は公園の景色です。まるで墨絵のようでした。

雪の公園
墨絵のような公園

 家に帰ると我が家の車が雪だるま状態。

雪の車
車が雪ダルマ

 久々の大雪でした。

●●2020年10月28日(水)●●

八ヶ岳自然文化園の紅葉

 10月27日1泊で長野県の八ヶ岳の麓に行ってきました。

 8月にはGO TO トラベルで木曽駒ケ岳に夫婦で登頂しましたが、今回は愛犬ラヴェルも一緒に旅行しました。

ラヴェルと紅葉
愛犬ラヴェルと紅葉

 八ヶ岳の麓には犬と一緒にロープウエイに乗って、山を散策できる「富士見パノラマリゾート」や大きなドッグランのある「八ヶ岳自然文化園」があって、十分リゾートを満喫してきました。

ラヴェルと紅葉
愛犬ラヴェルと紅葉

 ちょうど紅葉真っ盛り


愛犬ラヴェルとドッグラン

 泊まった宿は犬と泊まれるペンションの「エバーグリーン」です。ここは2回目の宿泊になります。

 

●●2020年8月7日(金)●●

 先日、駒ヶ岳に夫婦で登山した時のこぼれ話です。

 嫁に行った娘がお産で里帰りしていて、犬の世話を頼んだのですが、犬を置いて泊りに出るのは今回が初めてです。

飼い主の帰りを待つ愛犬ラヴェル

飼い主の帰りを待つ愛犬ラヴェル
飼い主の帰りを待つ愛犬ラヴェル

 私たちが朝早く車で出かけた日の翌日、娘が散歩から戻った時、玄関先の駐車場にいつもの車がなかったからか、犬が家に入らず、1時間以上も外で車の帰りを待っていたとのことです。強く引っ張っても動かず頑なに飼い主の帰りをじっと待っていたとのことで、大変健気に感じてこころ温まりました。
まさしく我が家の「忠犬ハチ公」です。

 

●●2020年8月6日(木)●●

 「Go To トラベル」キャンペーンを利用して、8月6日(木)に木曽駒ケ岳に登ってきました。

 2年前から犬を飼うようになって、夫婦での旅行ができなくなりましたが、出産で里帰りしている娘に留守番をお願いして、夫婦二人で駒ヶ岳に行ってきました。

 駒ヶ岳ロープウエイで標高日本一の「千畳敷駅」2,615mまで行って、そのあと歩いて駒ヶ岳頂上2,956mを目指しました。2016年8月に子供や孫など総勢9人で登った時以来4年ぶりの駒ヶ岳です。

千畳敷駅からの景色
千畳敷駅からの景観

 ロープウエイの「千畳敷駅」を降りると、下界の喧騒を離れた別世界が広がります。この山は10回以上登っていますが、何回来ても飽きません。

駒ヶ岳頂上
駒ヶ岳頂上2,956m

 頂上まで、「千畳敷駅」を降りて3時間くらい登ります。加齢の関係で以前に比べてかなり、へとへとになりましたが、登頂した時の感動はまた登ろうと思わせてくれます。また、頂上で飲んだコーヒーとカップ麺の味は最高です。

頂上でのコーヒーとカップヌードル
頂上でのコーヒーとカップヌードル

 

●●2019年8月8日(木)●●

 暑い日が続きますが、8月7日(水)から1泊で長野県富士見町のペットと泊まれる宿「エバーグリーン」に行ってきました。
 最初に立ち寄った先は「富士見パノラマリゾート」で愛犬ラヴァルととも、「入笠山湿原」近くの「ゴンドラ山頂駅」までゴンドラに乗りました。高い所を移動するのでスリル満点です。出発地点ではパラグライダーやマウンテンバイクの指導もしていて、若い人も多く参加していました。
 空を優雅に舞うパラグライダーは夏の青空に映え見事です。

ゴンドラのラヴェル
ゴンドラから外を見ているラヴェル

 お昼は去年も立ち寄って大変美味しかった「EPI」に行きましたが、だんだん有名になっているのか、愛犬家のお客さんが何組も食事をしていました。今年も満足しました。もちろん犬用ピザも注文しました。

EPIのラヴェル
EPIでピザを頬張るラヴェル

その後「八ヶ岳自然文化園」に寄って、炎天下の中ドッグランでラヴェルは走り回っていました。

ドッグランのラヴェル
ドッグランでお友達ができたラヴェル

 ペットと泊まれる宿「エバーグリーン」は、ペンションをしているご夫婦がとても感じがよくて都会の喧騒から抜け出してきて、さらに癒されました。

 また、幼稚園にも行っていない息子さんが、食事の時お手拭きを持ってきてくれてとてもかわいかったです。 来年もまた行きたくなってしまいました。

 

●●2018年8月7日(水)●●

こんばんはアマチュアのヴァイオリンの浜のスライサーです。

 今週夏休みをとって「犬と泊まれるペンション」に行ってきました。

 この時期はいつも山に登るのですが、やはり犬同伴では山登りは難しく、今回は犬ファーストの旅行にしました。

 今回は、北八ヶ岳の麓のペンションに泊まりましたが、他の宿泊者3組も全て犬同伴でした。旅先では八ヶ岳の近くの手作りピザ屋で昼食をとったのですが、とても美味でコーヒーも絶品でまた行ってみたい店でした。

 その店では、犬用のピザも作っていて、愛犬ラヴェルのために注文しましたが、美味しそうに食べていました。

 ピザ屋のラヴェルピザ屋の愛犬「ラヴェル」

 その後、「八ヶ岳自然公園」のドッグランでラヴェルは自由に走り回っていました。

 今回は愛犬「ラヴェルファースト」の旅でしたが、今度は犬同伴の登山を経験したいものです。

 

 

●●2017年8月7日(月)●●

 こんにちは。

 夏休みをとって「蔵王温泉」に行ってきました。

 今回は、斎藤茂吉ゆかりの「和歌の宿 わかまつや」に宿泊して、「お釜」目指して妻と二人で登山に挑戦しました。

 蔵王のお釜 エメラルドグリーンの「お釜」

 8月6日()から2泊して、8月7日(月)早朝から「お釜」目指して出発しました。

 まずは、蔵王中央ロープウェイで「鳥兜駅」に行って、「蔵王地蔵山」まで登山、その後「お釜」まで再び歩き到着する予定でした。

 しかし、私が風邪気味だったことと、「蔵王地蔵山」までがダラダラ登る単調な登山道を1時間15分かけて登ってくるとかなりの疲労を感じて、到着後「お釜」まで更に1時間30分の登山をする力も気力もなくなってしまいました。妻もだいぶ疲れていたみたいなので、相談して、今来た道を戻り、再びロープウェイで下山し、宿まで行って車で「お釜」を見に行くことにしました。

 結局山道を往復2時間半かけて歩いて、宿まで戻ってきました。いつもの「駒ケ岳登山」よりも時間もかなり短く、標高差も半分以下ですが、「駒ケ岳登山」よりも疲労感がありヘトヘトになってしまいました。

 今回は、結局車でお釜近くまで行って見てきましたが、翌日以降「大腿二頭筋」の張りと痛みが結構あり、駒ケ岳登山では感じたことのない症状になりました。
 「お釜」を甘く見ていましたが、今回はいい教訓になりました。

 今回泊まった「和歌の宿 わかまつや」は、歌人「斎藤茂吉」の奥さん方の義理の伯父さんが立ち上げた宿で、部屋には短冊と筆が置いてあり、「俳句」「和歌」を自由に書けるようになっています。
 私も歌を残してきました。
 「~高原(たかはら)を お釜めざしてヘトヘトに 疲れ吹っ飛ぶエメラルドグリーン~」

●●2016年8月10日(水)●●

おはようございます。

 日頃の資金運用の仕事から離れて、夏休みをとって「中央アルプスの木曽駒ケ岳」に行ってきました。

 今回は、下界が38℃の猛暑の中、8月8日(月)に、うちの一族郎党で駒ヶ岳山頂目指して山登りにチャレンジしました。山の上は15℃くらいでした。

 年長は私の61歳、妻、息子夫婦とその子供(孫)4人と私の娘、合計9人です。孫は、4年生、2年生、4歳、4か月です。

 4か月の孫は、息子が前抱っこで登り、4歳の孫はまだ一人で登れないので、大人たちが手を引いてゆっくり登りました。

 駒ヶ岳 千畳敷カール駒ヶ岳 千畳敷カール

 駒ヶ岳は中央アルプスの一番高い山で、標高2956m。2600mまではロープウエイで登れますが、その後は足で急な岩場を登ることになります。

 ロープウエイの千畳敷駅を降りると、下界の喧騒を離れた別世界が広がります。この山は10回くらい登っていますが、何回来ても飽きません。

  小さい孫たちを引き連れての登山はかなり時間がかかりましたが、何とか駒ヶ岳登頂に無事成功し、ロープウエイの千畳敷駅に戻ってきました。登り始めて、5時間以上かかって駅に戻ってきました。孫たちは、その小さい体でよく頑張ってくれました。

 

    ヴァイオリン

 

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