

おはようございます。浜のスライサーです。
今日は最後の日曜日ということで、大掃除をして玄関先の正月飾りをしました。
車も洗って、窓ガラスを拭いて、部屋の掃除と午前中は忙しく、最後に写真の通り玄関先の松飾と、「トトロの鏡餅」を飾りました。
これで歳神様を迎える準備ができました。
これから、ピアノの先生がいらっしゃって妻のピアノの発表会の余興で弾く、「ドッペルコンチェルト第1楽章アレンジ」の音合わせをしてもらいます。
これから練習しなければ。忙しい1日になりそうです。

おはようございます。浜のスライサーです。
今日は天皇誕生日でお休みです。
いま、一生懸命年賀状を作成しております。
今年も残すところもうわずかで、すぐお正月になります。
年賀状の題材、材料を探していたら、この冬の時期に南側のベランダで薔薇の花が咲いていましたので、写真を撮りました。
南側のベランダは、陽が当たると結構暖かいのですが、寒い中で咲く薔薇はなぜか愛おしく感じます。
そうだ、早く年賀状を仕上げて、ヴァイオリンの練習をしなければ。
おはようございます。浜のスライサーです。
昨日土曜日は、午後からヴァイオリンのレッスンで、Handel Sonata No4の第2楽章の指導を受けてきました。
ヴァイオリンから戻ってきて、その後売りに出しているマンションの買い手が見つかって、みなとみらいの不動産の事務所で、無事売買契約を締結してきました。
2013年4月に土地を購入し、2015年8月家を建て、12月の昨日売買契約締結、受け渡しは来年1月15日の予定です。
2年9ヵ月をかけてやっと家の買い替えが終了しそうです。
今日は、朝から「天園ゴルフ練習場」にてゴルフの打ちっぱなしに行ってきました。そして、先ほどヴァイオリンの練習が終わりました。
ヴァイオリンもゴルフも腕、肩、手首の力を抜いて動かすことで唯一いい結果が出ることを改めて感じました。これは、ヴァイオリンもゴルフも共通しています。
今週の週末、日曜日も実に充実しております。
コレルリ作曲の「ラ・フォリア」をアップしましたのでよろしければ聴いてみてください。
おはようございます。浜のスライサーです。

1週間ほど前に、Hp作成などで使っているデスクトップ型の、うちのメインのPCの電源が突然入らなくなり、蒼くなりました。当然、PCのHD(ハードディスク)に入っているデータはバックアップしていません。
この中には、Hpのデータ、ヴァイオリンレッスンの録音、多くの音楽、家族写真などどれも大切なデータばかりです。
何とか、復活する方法はないかといろいろ調べてみたところ、PCから取り出ししたHDをケーブルで繋げて、新しいPCに接続することが、可能だとのことです。ただし、HDが壊れていなければ?
新しいパソコンを昨日セットしましたが、ケーブルを使ってUSBで壊れたPCのHD繋げてみました。神に祈る心境でモニターの画面を見ると、繋げたHDが「OS(D)」と表示され中身もそのまま残っていました。「やった!!(^_-)-☆」胸をなでおろしました。
写真は、新しいPCに繋げた壊れたPCのHDです。
そういうわけで、本日朝早くからHpの更新をしました。2週間ぶりです。
こんにちは、浜のスライサーです。
最近ヴァイオリンのレッスンもなく、土曜日なのにゴルフもなく、久々家でゆっくりしています。
4月から着手した住宅が9月に外構も含めて完成しましたので、お披露目します。
2階の三つの小さい窓のある部屋が音楽室です。防音扉、グラスウールが隣のリビングの部屋の壁に入れて合って、それから2?6の分厚い外壁で、ヴァイオリンの音もほとんど外に漏れません。
夜になっても、心置きなくレッスンができることは、私が求めていた環境の部屋なので大変喜んでいます。
車も10年以上乗っていたので新しくしました。昔から日産で引っ越してきてさらに日産の営業所が歩いて5分のところにあるので、どうしても日産の車になってしまいます。 新しい車は、「ティアナ 2500 XL」です。今まで2000ccでしたので、その力強さとハイテクを駆使した装備や乗り心地に大変満足しています。
おはようございます。浜のスライサーです。

今日は土曜日、この曜日はゴルフかヴァイオリンかどちらかの日ですが、今日ヴァイオリンのレッスンが午後からありますので、ヴァイオリンの日です。
ここのところ、「ラ・フォリア」に取り組んできましたが、今日から「Handel sonata4 Ddur」に新しく入る予定です。
高校3年生まで、ヴァイオリンを習っていましたが、6巻の最後の曲ということで、この曲は高校2年生ごろ弾いていた記憶があります。比較的好きな曲です。
プロの先生がどんな指導をしてくれるのか楽しみにしています。何か感動する指導がありましたらまた報告させていただきます。
おはようございます。今日は「木曽駒ヶ岳」のお話しです。
今回のシルバーウィークは、20日はゴルフ、22日からは「9月の木曽駒ケ岳」の登山に行ってきました。
登山は天気に恵まれて、絶好の行楽日和でした。
下の写真は、「駒ヶ岳ロープウエイのゴンドラ」と途中の「ゴンドラからの風景とゴンドラの影」です。

2,600mのロープウェイ「千畳敷駅」での「綺麗な紅葉」を期待していたのですが、見頃まであと1週間というところでした。
それでも、紅葉始めの木々の色合いは美しく、感動を与えてくれます。

「木曽駒ケ岳」は、長野県の南部にある中央アルプスを代表する山で2,956mの高さがあります。近くには「宝剣岳」もあります。
「千畳敷駅」日本で一番高いところにある駅で、1,661mくらいの「しらび平駅」から7分で約950mをロープウェイが秒速7mで一気に上り、7分30秒後には、2,611.5m「千畳敷駅」に到着します。
「千畳敷駅」を降りると、地上の喧騒を忘れさせてくれる「別世界」の「千畳敷カール」が広がります。
そこから、1時間くらい険しい岩肌を登ると、「乗越浄土」と言う馬の背になっている広々とした場所に到着します。ここがまず1段落するところです。
次に更に30分位かけて次の山「中岳」を目指します。「中岳」山頂は大きな岩がいくつもそそり立つ岩山です。ここまで来ると目指す「駒ケ岳」が見えます。
「中岳」から「駒ケ岳」へは、せっかく登ってきたところ、1回下って更にそれ以上登ります。下るところは岩がゴツゴツしていて、かなりハードです。そして、頂上付近の最後の登りは、斜面も急になり、酸素も薄く感じられてかなり息が上がります。
そして頂上。そこからの景色はまさに「絶景」。中央アルプスと北アルプスの中間にあり、1年前に大噴火を起こした「御嶽山」の噴煙、北アルプスの山々、富士山も見ることができました。
これまでの、疲れ、辛さを一気に吹き飛ばしてくれます。
私は、毎年この山に上っていますが、昨年は10月に登って「雪を被った這松」、一昨年は夏に登って、「千畳敷のお花畑」と今年は「紅葉」季節折々の姿を見せてくれます。
頂上まで行かなくても、アルピニストの雰囲気を感じられる山です。みなさんもよろしければ一度行ってみてください。
ただし、頂上を目指す人は登山靴はもちろん、食料品、装備、服装と3,000m級の山に登る姿勢で、決して軽く見ないでください。1~2年前には夏場、韓国人の方が軽装だったため近くのもう少し標高の低い山で亡くなっています。
おはようございます。


今日は午後からヴァイオリンのレッスンです。
午前中は、ロールカーテンの取り付けをしたり、それから防音設備の音楽室にPCアンプ、ONKYOのスピーカーを設置していました。
パソコンに取り込んだCDの音楽はデジタル化されていて、0と1の組み合わせで実際の音よりも圧縮された音が出てきます。そこで、PCからの音の圧縮を緩めてできるだけアナログに近い音になるようにと、アンプとスピーカーを購入しました。
スピーカーは普通のスピーカーですが、音楽室にマッチするようにピアノの色と同じで黒のタワースピーカーにしました。
先ほど設置が完了してPCからの「グリュミュオ」のヴァイオリン演奏曲を聴いてみましたが、なかなかいい感じです。
パソコンはOSがビスタの古いパソコンですが、アンプの性能で音の質が決まりますので音源のPCの性能はあまり気にすることはないと思います。
あらためて「ハイレゾ」などのアンプを買うよりもリーズナブルに理想の音が堪能できます。興味のある方は試してみてはいかがでしょうか。
ヴァイオリンレッスンが夏休みだったのですが、2週間ぶりに行ってきました。
練習は毎日していたのですが、先生の前で久々に弾くとなるとやや緊張します。今回は、コレルリ作曲の「ラ・フォリア」の後半部分を中心にレッスンを受けました。
音程や表現はそんなに指摘されなかったのですが、移弦で「G線を弾くときに肘を上げすぎる」と指摘されました。
言われてみると、G線を弾くとき確かに必要以上に肘を上げていたと思います。そのために次のA線やE線に移るときに弓がはずんだり、音が切れてしまっていることがよくありました。
弓を持っている右手首の関節を、ハクチョウの頭のように曲げ甲が天井を向くようにすると、あまり肘を上げずに、G線を弾くことができて、次の別の弦に移弦するときも肘を動かす必要がないために、綺麗な音を出すことができます。
また、ひとつヴァイオリンを弾く時のコツをつかみました。
ヴァイオリンの先生によっては、肘を十分に上げなさいという方もいらっしゃると思いますが、私の先生のように弾くと移弦が楽になり、そのあとの雑音も消え綺麗な音が出てきます。
一度試してみてください。
土曜日のヴァイオリンのレッスンではコレッリの「LA FOLIA」を教わりました。
この曲は、高校2年生位の時に以前の先生にレッスンを受けていますが、今の先生から細かい部分について、プロの演奏家としての表現や技をいろいろ教えてもらいました。これは以前コンサートマスターをしていらっしゃった先生独自の経験によるもので、普通の先生では教えてもらえないような貴重な内容です。
まだ、私自身のものになっていないので、You Tubeにアップしませんが、できるだけ早く自分のものにして、皆さんにご披露したいと思います。
アルカンジェロ・コレッリは、ヴィヴァルディより25年、大バッハやヘンデルより32年年長にあたるそうですが、この曲の表現はバロック時代の表現というよりも、もっと感情豊かな音楽に感じます。
自分自身が満足できる演奏に早く到達するように頑張ります。
今晩は。浜のスライサーです。
今日は土曜日でヴァイオリンのレッスンに行ってきました。
先日、左指の力加減を自分なりに会得した後のレッスンで、私もそれなりに自信をもって臨みました。
夏の発表会で独奏する「ラモー・ガヴォット」のレッスンを集中的に受けて、先生からお褒めの言葉をいただきました。
そういうわけで、その部分のレッスンを録音してまたアップしてしまいました。
浜のスライサー「ラモー・ガヴォット」レッスン
今日は特に、この曲に限らず「フレーズ」ごとに音を切ることについて指導を受けました。
さすがに、もとコンサートマスターのプロの先生ですので、長年御自分の経験から積み上げたヴァイオリン演奏のいろいろなテクニックを教えていただけるので大変感謝しています。
平日に珍しくヴァイオリンのお話しです。
会社から帰って、ヴァイオリンの練習を大体1時間くらいしています。
マンションなので、両隣、上下の家に迷惑をかけないようにミュートを使っています。
その中で毎回練習する曲が「フィオッコのアレグロ」ですが、結構長い期間練習している割には、左指のスピードがついていけず良い音が出ません。
「アレグロ」ですから四分音符=120くらいの速さで弾きたいところですが、どうしても遅くなってしまいます。
いつも悩んでいましたが、ゴルフも、とにかく力を抜けばスムーズにスイングできることを思い出して、速く弾くためには左指で弦を押さえる力を最低限にしようと思いつきました。
果たして、どのくらいの力で押さえればいいのか試行錯誤をして、今日なんとなくその基準にたどり着きました。
最初、1つの弦である音を力を入れて押さえて普通のボーイングをします。次に徐々に指の押さえる力を抜いていきます。そうすると、音がかすれ始めるところが出てきて、さらに押さえる力を抜いていくと音が出なくなります。
その状態で、逆に再度押さえる力を徐々に強くしていき、綺麗な音が出るところで止めます。そうしたら今まで、かなりの力で弦を押さえすぎていたことに気が付きました。
今までの力が10だとすると、6くらいの力でちゃんとした綺麗な音が出ます。
もう少しわかりやすく言うと「押さえている指先に弦の振動を感じるくらいの力」です。
試しに、力を入れて弦を押さえて弾いてみるとその指先に弦の振動は感じません。
この指の力で、練習してみると今までよりもかなり速いテンポで弾けることがわかりました。また、弾いた後も指の疲れはほとんどなく、いつもの練習後とは段違いです。
今日は左指の押さえ方について、開眼した感じで大変喜んでいます。
漫然と練習するのでは、なく疑問を持って解決策を模索して練習すれば技術は向上すると、これからも信じて高みを目指して頑張ります。
今日は午後から家の近くの病院の予約が入っていて、午前中で仕事を切り上げて病院に向かいました。
いつもの通りなぜか病院は込んでいましたが、意外と早く診療が終わって自宅に戻ってヴァイオリンの練習をしました。
先週の日曜日8月でみんなで弾くアンサンブル「カノン」の合同練習をしましたが、その時指摘された点を気を付けながら練習しました。
アンサンブルの綺麗な音色をお届けするのができなくて残念なんですが、性懲りもなく小生のヴァイオリンで勘弁してください。
「カノン」は3回目のアップになりますが、厳しいご意見お待ちしております。
午後2時から2時間小田原のスズキメソード教室で、「カノン」のアンサンブルの練習をしました。
練習は第1ヴァイオリン2名、第2ヴァイオリン3名、第3ヴァイオリンは私と経験豊富な私より年上の男性。大学時代オーケストラに入っていてかなりの実力者です。
「カノン」は第1ヴァイオリンから第3ヴァイオリンまで、2小節ずつ遅れてスタートして同じメロディーを弾きます。最後の部分はそれぞれ一緒に終わるために、少しメロディーが違ってきます。
最初は、同じ部分のメロディーを一緒に練習して、次に第1ヴァイオリンから第3ヴァイオリンそれぞれ弾いて練習、最後はそれぞれ2小節ずつ遅れて弾いて「カノン」の完成曲を弾きました。
「カエルの合唱」形式ですが、ヴァイオリン3部形式の「カノン」」は、一人で弾いているときには感じられない曲が折り重なる魅力的な和音、リズム、メロディーなど大変綺麗な音楽になっていて、自分で弾いているにも関わらずかなり感動しました。
残念がら、ICレコーダーを持っていかなかったので、皆さんに披露できませんが、今日は大変満足しました。
小田原駅から見える「小田原城」をアップしておきました。
昨日は、午後からヴァイオリン教室に行ってきました。
スズキメソード第6巻の「Handel sonataNo 3Fdur 第一楽章」の指導を引き続き受けました。
先週、指摘されたいくつかの注意箇所を中心に練習してきましたので、第一楽章を先生と一緒に演奏した後、「よく弾けています。」とお褒めの言葉をいただきました。
還暦を過ぎた大人になっても、褒められるとさらにやる気が出るものです。
そういうわけで、「第一楽章」は卒業。次回は「第二楽章」のレッスンに移ります。
人間何歳になっても、「褒めて育てる」ということは必要なのかもしれません。私も褒められるとやる気の出るタイプです。!(^^)!
そういうわけで、5回目になりますが、You Tubeにアップさせていただきましたので、よろしければ聞いてみてください。厳しいご意見お待ちしております。
浜のスライサーⅤ「Handel sonataNo 3Fdur 第一楽章」 Golden Zebra
今日は、午後からヴァイオリン教室に行ってきます。
先生の家でレッスンを受けているときに、先生の座っていらっしゃる椅子の傍らには、木製の綺麗なヴァイオリンスタンドがあります。
ヴァイオリンを弾いていて、譜面に何か書きたくなったときなどは、片手で書くと不安定で上手くかけず、両手を使って書きたい時がありますが、そういったときにヴァイオリンスタンドのような、ちょっと置いておけるものがあれば便利だなあと思っていました。
先日Amazonでよさそうなスタンドをみつけて、プレビューの評判もよかったので購入してみました。昨日届いて今日午前中使ってみましたが、とても便利です。写真をアップしましたのでみてください。

スチール製で、ヴァイオリンの糸巻き部分の出っ張っているところを、スタンドの上の方にあるラバーで巻かれた部分に引っかける形でヴァイオリンを安定させます。
ヴァイオリンはぶら下がっている状態です。スタンドの足の部分も柔らかいラバーで保護されているため、ヴァイオリンを傷つけることはありません。肩当てをつけたままで安定できます。
引っかけている部分は、写真の通りヴァイオリンの重さでフックの部分が締まるので、ヴァイオリンのネックの部分がずれ落ちる心配はありません。また、さらに上の部分に弓を引っかけるための横棒もあります。スタンドの高さは、調整ができます。完全に折りたたむと全長45cm位で収納の袋付です。
引っかけている部分のところに、小さな物を置けるお皿みたいなものが着脱できますので、ミュートや松脂などを置いておくこともできます。写真は金属のミュートを置いてみました。
価格3,407円にしては、なかなかの優れものです。大変満足しています。
今日は土曜日、午後からヴァイオリン教室に行ってきます。
午前中は、苦労している「フィオッコのアレグロ」の練習をしました。
なかなか通してちゃんと弾くことができなかったのですが、今日まだ、つっかえていますが、何とかやっと通して演奏できましたので、恥を忍んでYou Tubeにアップしました。
以前パールマンの演奏をアップしましたが、比較しないでください。比べものになりません。
私はあくまでアマチュアのヴァイオリニストですが、プロに近づくように努力していますが、なかなかプロのようには弾けません。けれども現在、それなりに納得するレベルですので自己満足の世界ですが、皆様の厳しい意見をお待ちしております。
浜のスライサーⅣ「フィオッコのアレグロ」 Golden Zebra
昨日、土曜日はヴァイオリン教室に行ってレッスンを受けてきました。
今回は、バッハのドッペルコンチェルト第3楽章の重音部分を先生と一緒に弾いてその美しいハーモニーに感動しました。
また、「フィオッコのアレグロ」の速いパッセージの部分が詰まっていい音が出ないことを先生にどうしたらいいか教わりました。要するに弓の持ち方が原因で、特に手首の力を抜いて、自由にして演奏するコツを教えてもらいました。
ヴァイオリンは弓の持ち方ひとつでその音が全く変わってしまいます。つくづくいい先生について、しっかり教わるのが近道だと感じました。
話しは変わりますが、昨年の紅白歌合戦で歌われた「ふるさと 嵐」がなかなかいい曲でしたので、今日はヴァイオリンで弾いてみました。
これでレパートリーがまた1曲増えました。
あまりいい出来ではありませんが、よろしかったら聞いてみてください。
「嵐 ふるさと」
今日は土曜日、午後はヴァイオリンのレッスンに厚木市の先生宅に行ってきます。
午前中は、ヴァイオリンの練習をしていましたが、8月の発表会で弾く予定のラモー作曲「ガヴォット」のテンポを早めて練習してみました。
前回、You Tubeにアップした曲を聞いてみて、あまりにも速度がゆっくりだったので、もう少し早く弾いてみようと試みました。
しかし、やはり体で覚えたテンポを極端に早くすることができず、思ったよりもテンポアップにはつながりませんでした。
前回よりも気持ち早くなっていますが、まだ原曲に比べればゆっくりすぎる気がします。
You Tubeにアップしましたので、よろしければ聞いてみてください。
ラモー作曲「ガヴォット」
とにかくこの曲を8月の発表会で演奏します。音程や、弓使いでまだ不安定な部分がありますので、さらなるレベルアップに励みたいと思います。(^^♪
今日は土曜日、ヴァイオリンのレッスンに行ってきました。
いつもの音階などの基礎練習を十分弾いた後、今日は「バッハのドッペルコンチェルト第3楽章」の重音部分の一部を先生と連奏しました。
「バッハのドッペルコンチェルト」というと、第1楽章が有名ですが、第2楽章は優雅なメロディーで第3楽章はアレグロで、重音の連奏が素晴らしいです。
現在も続いている曲の「フィオッコのallegro」を「今後も練習する」という条件付きで次の曲に移りました。
それがスズキメソッド第6巻「ヘンデルSONATA No.3」です。第4楽章までありますが、小学校3年生から高校3年生まで弾いていた時には、第7巻まで弾いていたので、メロディーを思い出すだろうと、練習を始めたら、実は初めて弾く曲でした。
1967年に出版されたスズキメソッド第6巻を引っ張り出してきましたがやはり、ヘンデルSONATANo.4はありましたが、No.3はありませんでした。
まあ、48年前の教材ですから、時代の変化とともに変わっていくのでしょうが、ちょっと微妙な気持ちです。
新しく弾く曲ということで、その分期待とやる気に満ち溢れています。頑張ります。ヽ(^^)
今日は土曜日、いつもの通りヴァイオリン教室でレッスンを受けました。
今日は「クロイツェルン」の基礎練習を中心に十分レッスンを受けた後、「フィオッコのアレグロ」の左手の指使いのコツを教えてもらいました。
ご存じの通り「フィオッコのアレグロ」は、16分音符の連続のアレグロですので、かなり早いパッセージになります。そのため、無駄な左指の動きは早く弾くことの障害になります。
指摘されたのは、例えば「1の指(人差し指)で抑え、2、3の指を抑えた後また1の指に戻る場合は、1の指を抑えたままにする」といったことなどです。
始めにレッスンの受けた「クロイツェルン」の基礎練習は、ハ長調の指使いの練習曲で正確な音程を出す練習するにはうってつけの曲と感じました。
今日再度「ドッペルコンチェルト」をYou Tubeにアップしました。正確な音程を弾くよう注意して弾いてみましたが、まだまだ不十分なところがありますが、よろしけれが聞いてみてください。厳しいご意見お待ちしております。
「You Tube 浜のスライサー2回目『ドッペルコンチェルト』」
昨日「フィオッコのアレグロ」の練習不足を先生に指摘されて、今日は基礎練習と「フィオッコのアレグロ」「ドッペルコンチェルト」「タイスの瞑想曲」で90分くらい練習しました。
特に、音程に注意して練習しました。今まで、ただ曲を弾いていることに満足していて、ひとつひとつの音程に注意していませんでした。
音程の部分も先生に指摘されましたので、これからは、音程、リズムともに注意して、部分練習に力を入れていきたいと思います。いくら「アマチュアのヴァイオリン」といえども、正しい音程とリズムで弾くことは基本であり大切なことです。
これからは、ただ曲を弾いて満足するだけでなく、上に書いた通り練習していきたいと思います。
今日も思い切って「Bach ドッペルコンチェルト第一楽章、第一ヴァイオリン」をYou Tubeにアップしました。厳しいご意見をお待ちしております。
「You Tube 浜のスライサー『ドッペルコンチェルト』」
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